イベント主催者のための運営プラットフォーム

イベント運営、
これひとつで完結。

チケット販売から進行台本、当日の受付、アンケート、収支の報告まで。運営に要る道具をひとつの画面に。

画面は表示例です。数値は実際のデータではありません。

準備から振り返りまで、ひとつの画面で。

当日に配る台本も、売上の受け取りも、来場者の声も。管理画面でそのまま扱えます。

台本は、入力すればそのまま PDF に。

タイムスケジュール・進行台本・スタッフ・会場図をまとめて入力。必要な章だけ選んで、当日に配れる PDF を出力します。

売上は Stripe Connect で即時送金。

決済が済むと、手数料を差し引いた売上が事業者のアカウントへ自動で送られます。集金も振り込みも不要です。

アンケートは、その場で集計。

購入時と来場後に設問を出し、回答が届くたびにグラフが伸びます。

企画書を貼るだけで、入力が埋まる。

文章から AI がイベント名・日時・会場を読み取ります。保存の前に必ず確認できます。

画面は表示例です。数値は実際のデータではありません。

FanVerse が選ばれる 4 つの理由

チケットを売るだけの仕組みとは、守備範囲が違います。お金の流れから現場、振り返りまでを比べてください。

FanVerse と従来のチケット販売システムの比較
FanVerse従来のチケット販売システム
位置づけ販売から当日運営・振り返りまでを担うイベント運営プラットフォームチケットの販売と発券に特化
販売手数料初期費用・月額 0 円。チケットが売れたときだけの成果報酬販売額に応じた手数料。初期費用や月額がかかる場合も
システム利用料(ファン負担)イベントごとに設定。0 円にもできる1 枚ごとに一律で上乗せされることが多い
入金サイクル決済のたびに、事業者の Stripe アカウントへ自動で送金イベント終了後にまとめて精算・振込
進行台本・現場運営台本・スタッフ・会場図を入力して A4 の PDF に。QR での入場受付まで対象外。表計算や別のツールで管理
実施報告書 PDF 自動生成収支・動員・満足度をまとめた報告書をボタンひとつで出力なし。集計と資料作成は手作業
ファンデータ CRM 連携購入者の属性・来場の実績・満足度がイベントごとに蓄積購入者の一覧が残るまで

「従来のチケット販売システム」は、チケットの販売を主な役割とする仕組みの一般的な例です。内容はサービスにより異なります。

  1. 1 / 4

    キャッシュフローを爆発的に改善

    Stripe Connect による即時・事前着金

    チケットが売れた時点で、手数料を差し引いた売上が事業者の Stripe アカウントへ送られます。開催後の精算を待たずに、会場費や制作費の支払いへ回せます。

    従来
    開催後にまとめて精算
    FanVerse
    売れるたびに自動で送金
  2. 2 / 4

    企画から当日運営まで「1 イベント 1 レコード」

    企画・進行台本・当日運営をひとつに

    基本情報、券種、収支、進行台本、スタッフ、会場図、備品、緊急連絡網までを 1 つのイベントに集約。入力した内容が、そのまま A4 の台本 PDF と QR の入場受付につながります。

    従来
    表計算・紙の台本・チャットに分散
    FanVerse
    1 か所に入力して現場へ
  3. 3 / 4

    実施報告書 PDF が 0 秒で完成

    アンケートは自動で集計・分析

    収支の実績、動員数、アンケートの回答は、開催中から自動で集計されています。終演後に資料を作る時間は要りません。ボタンを押せば、関係者にそのまま出せる報告書になります。

    従来
    集計と資料作成に数日
    FanVerse
    終演後すぐにダウンロード
  4. 4 / 4

    ファンが資産になる

    属性・来場履歴・満足度を CRM として蓄積

    購入時のアンケートで属性を、QR の入場受付で来場の実績を、事後アンケートで満足度を記録。イベントを重ねるほど、次の企画と集客の根拠になるファンデータが積み上がります。

    従来
    購入者の一覧が残るだけ
    FanVerse
    属性・来場・満足度がつながる

売上は決済の完了時に事業者の Stripe アカウントへ送金されます。銀行口座への入金は Stripe の入金スケジュールに従います。

FanVerse の使い方

主催者も参加者も、やることは 3 ステップ。準備から振り返りまでがひと続きです。

  1. STEP 1

    イベント作成&チケット販売開始

    入力から数分で、ファン向けの購入ページを公開できます。

    主催者
    イベント情報と券種を入力して公開。企画書を貼れば AI が入力欄を埋めます。
    参加者
    共有された URL を開いて、スマホからそのまま購入。アプリは不要です。
  2. STEP 2

    当日運営&進行台本の活用

    受付は QR コード、進行は A4 の台本 PDF で。

    主催者
    QR を読み取るだけで入場を受付。台本 PDF を配って、全員が同じ進行を見ます。
    参加者
    マイページの電子チケットを見せるだけで入場できます。
  3. STEP 3

    自動集計&次回への活用

    実施報告書 PDF とアンケートの分析が、終演と同時に手元に。

    主催者
    収支・動員・満足度をまとめた報告書を出力し、次の企画に活かします。
    参加者
    会場の QR からアンケートに回答。声が次回のイベントに届きます。

画面は表示例です。数値は実際のデータではありません。

売れたときだけ、の料金。

成果報酬型

¥0/ 月

手数料率はお取引の内容に応じてご案内します。

  • 初期費用・月額費用 0 円
  • チケットが売れたときだけ、売上に応じた手数料
  • ファンが負担するシステム利用料は事業者ごとに設定
  • 全機能を最初から利用可能
無料で始める

ツールの行き来がなくなる

販売・台本・受付・アンケート・収支が 1 か所に。スプレッドシートと決済サービスを往復する必要はありません。

当日の受付がスムーズに

ファンのスマホの電子チケットを QR で読み取るだけ。入場状況はスタッフ全員で共有されます。

振り返りまで残る

収支の実績とアンケートの結果を報告書にまとめ、次の企画にそのまま活かせます。

よくある質問

導入にどのくらい時間がかかりますか?

アカウント登録はその場で完了します。売上の受け取り(Stripe Connect)の設定が済めば、すぐにチケットの販売を始められます。

売上はいつ受け取れますか?

ファンの決済が完了した時点で、手数料を差し引いた金額が Stripe を通じて事業者のアカウントへ送金されます。口座への入金は Stripe の入金スケジュールに従います。

ファンはアプリのインストールが必要ですか?

不要です。ブラウザで購入でき、電子チケット(QR)はマイページに表示されます。

アンケートは紙でも配れますか?

会場に QR コードを掲示すれば、来場者が自分のスマホから回答できます。回答は自動で集計されます。

AI に読み込ませた内容はそのまま公開されますか?

いいえ。AI が埋めるのは入力欄までで、内容を確認・修正してから保存します。

次のイベントから、FanVerse で。

登録は数分。売上の受け取りを設定すれば、すぐに販売を始められます。